(expo7000から)
— PETAPETA
2009-10-31
(via mcsgsym, nemoi) (via katoyuu) (via exposition)— Twitter / 松山晋也 shinyaMATSUYAMA (via deli-hell-me)
(元記事: delihellme (yaruoから))
— Twitter / ryo_the_hat (via mcsgsym)
「あんなのは本当の○○○じゃない」
「○○○なんて、心がこもってない。」
「○○○なんて、オモチャだ。」
こういう発言は、破壊的テクノロジーに直面したときに、「旧体制」の側がいう典型的な負け惜しみの戯言です。
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ネスプレッソ(Nespresso)がスタバに通う習慣をやめる手助けになる? (via otsune) (via kiyoya)
「あんなのは本当の音楽じゃない」
「初音ミクで作った曲なんて、心がこもってない。」
「VOCALOIDなんて、オモチャだ。」
こないだ、まさに「旧体制」の偉い人がそういう典型的なことを言っていたので吹きそうになった。
(via tsuda) (via mcsgsym) (via yaruo)アニメソングの世界で、菅野さんのような、特異性のある音楽が生まれてくるルーツはどこにあるのでしょう?
『R.O.D -READ OR DIE-』や『ベン・トー』などの劇伴を手がけている岩崎琢さんとお話する機会があって、そこで気づいたことがあったんです。岩崎さんと菅野さん、あと、『Fate/Zero』の梶浦由記さんはほぼ同世代で、80年代に日本で起こった、ワールドミュージック(民族音楽)や、ピーター・ガブリエルに代表される民族音楽の影響下にあるロックのムーブメントをくぐってきているんです。ただそれは世代的な物の見方で、菅野さんはそういう文化とは無縁で天然な部分もかなりあるんですけどね(苦笑)。つまり、最もスノビッシュな音楽を集める文化発信基地だった頃の六本木WAVEを体験していて、そのあとに起こった、バブル期の喧騒も横目に見てきている。バブルの頃の日本というと、過剰でどぎついイメージがありますけど、お金があったから気持ちも寛容で、いろんな文化を発信できた時代でもあるんですよね。世界で500枚も売れない音源を「これが世界の音だ」と売り出せていたような時期。そこで青春を過ごされた音楽家たちは、すごく雑食なんですね。
— 【ぷらちな】冨田明宏氏インタビュー「新世代アニメ音楽シーンの現在」(1/5)/特集:アニメのゆくえ201X→ (via akiyoshi)
(元記事: p-tina.net (hzmnrykから))